2014年7月27日日曜日

ひきこもりとアルツハイマー

素人の目に極度の引きこもり、恐怖症を伴うなどは、

似た症状に見えなくもないはずだ。

メカニズムは完全に一致していなくとも、

約半分は同じ障害から来ているのかもしれない。

推測の段階だが、

交感神経が過剰に働く。そのため強い圧迫感、興奮、恐怖が生じるとする。

食事を部屋で一人で食べようとするのも、交感神経過剰による唾液の分泌のわるさ。

それによる嚥下障害などあるのかもしれない。

副交感神経が活性化することで交感神経を抑えるが、

アセチルコリンという物質が必要になる。

食べ物として、調べると出てくるが麦芽のはいったビール、その他は調べてほしい。

あと、副交感神経を刺激するツボ、アロマセラピー、モーツアルトなどのクラシック音楽。

これらで、副交感神経を刺激し、リラックスさせてみたらどうだろうか?






0 件のコメント:

コメントを投稿