以下は推論からなり、確証は一切ない。
アルツハイマーの狂人のようになり怒りだす、
別人のようになり喰ってかかる症状。
あれは病人の内観に立つと恐怖心から来るのかもしれない。
つまり、アセチルコリン神経が阻害されるため、
副交感神経が作動していない。
交感神経優位のビクビクした、ストレスにより過剰に活動した状態がつづく。
この論法でいけば、抗コリン剤を処方することは論外といえるだろうが。
アルツハイマーで副交感神経を刺激すると良いのかもしれない。
リラックス神経をしげきし、アセチルコリンを分泌させる。
アルツハイマー患者は交感神経が過剰のときの
食事の時に「よだれが出にくい」症状がないだろうか。
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