2013年12月19日木曜日

アルツハイマーと副交感神経、アセチルコリン

以下は推論からなり、確証は一切ない。


アルツハイマーの狂人のようになり怒りだす、

別人のようになり喰ってかかる症状。

あれは病人の内観に立つと恐怖心から来るのかもしれない。

つまり、アセチルコリン神経が阻害されるため、

副交感神経が作動していない。

交感神経優位のビクビクした、ストレスにより過剰に活動した状態がつづく。

この論法でいけば、抗コリン剤を処方することは論外といえるだろうが。


アルツハイマーで副交感神経を刺激すると良いのかもしれない。

リラックス神経をしげきし、アセチルコリンを分泌させる。


アルツハイマー患者は交感神経が過剰のときの

食事の時に「よだれが出にくい」症状がないだろうか。

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